Reviewers Introduction


■ お兄さん

1960年3月7日生まれ。魚座。男。A型。
小学生の時、鼓笛隊で小太鼓(スネアドラム)を担当。そのまま器楽部へ。確か「クシコス・ポスト」を演奏したはず。合奏の楽しさを経験する。
中学生の時、親戚から使い古しのクラシックギターを貰う。基礎を無視し、ひらすら「禁じられた遊び」を練習する。
高校生の時、選択科目に音楽を選ぶ。レコード鑑賞でクラシック音楽を聞き、その世界にちょっとだけ目覚める。ある日、たまたま木更津高校マンドリン部の定演を聞きに行き、そこで演奏された「エグモント序曲」に感動する。
都内某私立大学に入学。マンドリンクラブの新入生勧誘に引っかかる。ギターパートに所属。大学生活4年間を全うする。
大学卒業。きっぱりマンドリンと縁が切れる。ギターケースも埃をかぶる(空白期間)
1998年、代表を務めていた妹に誘われて、Muse Mandolin Ensembleに参加。今に至る。
人の演奏をとやかく言えるような音楽的素養はありません(汗)。レビューなんて書くことはないと思っていましたが、ひこらろ隊長にうまくハメられました(笑)。自分が感じたことを少しでも伝えられればと思います。


■ Katze

1969年2月14日生まれ。female。B型。
高校時代からマンドリンを、大学からはヴァイオリンを始める。
現在は、Muse Mandolin Ensemble および 白金フィルに所属。
他の趣味は旅行すること。
本人曰く 「注:その日の気分と感覚で感想に違いがあります。」
という、いかにもB型らしい切り口でレビューをゴチになります!
(って、まだ書いてないじゃん)
Use Post Pet 2000 Cat
モディ


■ 神様

1970年6月22日生まれ。神。AB型。
1970年 この世に生をうける。
1973年 テレビで白いグランドピアノをみて『あれがほしい』とねだる。なぜか後日黒いアップライトが届く。
1980年 スクールバンドでアルトホルン担当(ほんとは、小太鼓がよかった)。
1986年 高校入学。名前ここに書いてねー、書いても入部とはちがうよーとの Katzeさまの甘い言葉でこの世界(マンドリン界)に足をふみいれる。
1990年 都内私立大学入学。マンドリンをつづける。
1992年 20人いないのにパストラルファンタジーを選曲。ジョイント先の学校に迷惑をかける。力にものをいわせて女帝時代を築く。
1993年 初めて学年そろった演奏会を12月の最後の演奏会で経験する。
1994年 木更津カルチャースクールにてO先生にマンドリン習う。がすぐやめる。
現在、東北に在住。勉強不足、全くの素人といっていいコンサート感想、演奏自体より見た感じ、弾いてるひと自身に目がいくまるでワイドショー的なレビューをお届けすることでしょう。


■ そしがや

1967年1月19日生まれ。♂。AB型。
千葉県生まれ、育ちであるが、親の仕事の都合もあり札幌、東京、仙台等各地を転々とする。
5歳よりピアノを始める。その後、いくつかの発表会で弾いた記憶があるが、中学時代にやめる。
高校の時にマンドリン部に入部し、なぜかマンドロンチェロを弾きはじめる。
大学の間はヴァイオロンチェロに手を出すが、すぐにやめてしまい、以降4年間音楽と無縁に近い生活を送る。
大学院に入ってどういうわけかマンドロンチェロを再び弾き始める。
社会人になった後はいくつかのマンドリン団体を転々として、今日に至る。
各地を引っ越して回った記憶が残っているせいか、落ち着きが無く、「井戸の中の蛙はいやだ」の一心だけで動いているとの説あり。今回、MMEで演奏会のレビューを書くこととなり、「MMEのメンバーでもないのに、安易に引き受けて良かったのか」と気にしている。


■ (ツムリ改め)ゆい

1965年3月24日生まれ。♂。B型。
Katze さんと同じB型人間としては、やはり「その日の気分と感覚」で感想に違いがでる事は否めません。
現在、Muse Mandolin Ensemble で指揮振ってます。(シッポではない)
Muse Contemporary Music Club
ミューズ現代音楽同好会
会員
Club AJML Web Master
Club AJML
Web Master
Use Post Pet 2000 Penguin
ぺんぺん


■ TOMO

1953年6月26日大阪生まれ。男性。B型。
中学生の頃、はやりのギターを覚える、フォークソングやエレキ
高校生の頃、クラシックギター部に所属。自己流であったが、教則本もよく練習したし、基礎練習も充分やった。一番練習をした時期。
大学生の頃、クラシックギター部に入部するつもりであったが、たまたま、マンドリンクラブの先輩に引きずり込まれ、翌日には、合奏に参加。初めての曲は、「郷愁」と「古戦場の秋」
大学2年間は、ギターパート。ただ、3年になって突如ドラパートへ転向表明。周囲はボー然。トレモロは、普段から見様見真似で遊んでいたので、何とかなった。(この時の基礎練習不足が、今になって大きく影響している)
就職にて東京へ転勤。以後、20年間マンドリンとは無縁。
平成7年に千葉に引越して後、たまたま広報誌でマンドリンクラブの存在を知る。以後、マンドリンにのめり込む。休日は、マンドリンの予定で一杯。
平成10年大阪へ転勤。住居を決めるより前に、ニフティのPATIO経由で入部する団体を決めていた。この2年間、関西の人脈増加。オフ会に何度も参加。
平成12年東京へ戻る。戻る直前、大阪の「隠れ楽器屋」で念願のカラーチェの名器をゲット、家宝となる。現在は、3つの部を掛け持ちという物好き。
演奏会にたくさん行きたい為、転勤後の住居は、東京都内にした。でも、レビューは期待しないでください。
現在 「マンドリーノ・コスモス」 HP の管理人。


■ ひこらろ

1971年7月2日生まれ。男性。O型。
4歳よりヴァイオリンを始める。
幼稚園年少組時代、「きらきら星」を幼稚園のクリスマス会で弾いてデビュー。
小学生時代、1日の練習時間15分。当然発表会では止まりまくり。音痴であることが「さくら」の独唱で発覚。
中学高校時代、ヴァイオリンやめる。そーいえば西村知美や酒井法子に夢中でした。
大学時代、マンドリンとクラシック音楽にはまる。片岡道子先生に師事するも1年で挫折。大学4年の定演でブラームスの交響曲第1番をコンマスで弾いたのが唯一の成果か?以後細々とマンドリンを触り続け、今に至る。
現在は ...
「MMEのいびられ役」「弱肉強食の最底辺」など数々の称号を欲しいままにする男。行きたい演奏会と練習が重なると必ず体調が悪くなり早退するという特技を持つ。マンドリンの音色をこよなく愛する・・・・・・・が決してうまくは弾けません。と謙虚な姿勢ですが、実は知らないところでかなり勉強しています。
MME現代音楽同好会会員。
Muse Contemporary Music Club
ミューズ現代音楽同好会
会員
Club AJML Members No.3
Club AJML
会員 No.3


■ みゅーず

19××年7月6日生まれ。オンナ。A型。
Muse Mandolin Ensemble 代表。